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    <title>健美家 不動産投資 コラム(これからの住まい環境, 日本建築医学協会)</title>
    <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/</link>
    <description>健美家 不動産投資 コラム</description>
    <language>ja</language>
    <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 01:31:46 GMT</pubDate>
    <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
    <dc:date>2009-01-09T01:31:46Z</dc:date>
    <dc:language>ja</dc:language>
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      <title>脳を活性化させる住環境の造り方 （ 第2話 ）</title>
      <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/09.html</link>
      <description>（ 3 ）第3の脳 （ 中脳 ） の刺激体験中脳はとても重要で、大脳皮質の持つ 「 ものを考え、創り出す 」 という創造的機能を活性化させるにはためには、この中脳の働きが良くなくてはなりません。「 脳の神経回路を活性化させる 」 というのが中脳の一番の機能です。そして五感を通してやってきた情報を明確に捉えるのが中脳です。中脳を刺激するために、次のことに注意して下さい。ポイントは、住環境の中に動きを.....(続く)</description>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/09.html</guid>
      <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
      <dc:date>2008-12-25T01:00:00Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>脳を活性化させる住環境の造り方</title>
      <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/08.html</link>
      <description>今回から2回にわたり、『建築医学』を駆使して脳を活性化させる住宅を造る際のポイントをご紹介します。脳は、魚類の脳から爬虫類の脳、原始人の脳から人間の知性を持った脳へと進化してきました。したがって、最初から大脳皮質を活性化させようとするのではなく、まずは魚類の脳、すなわち 「 延髄 」 を活性化することから始めることが大切です。延髄を刺激し、そしてさらに橋脳・小脳・中脳・大脳皮質へと、下の方の脳から.....(続く)</description>
      <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/08.html</guid>
      <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
      <dc:date>2008-11-27T01:00:00Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>脳を活性化させる「 色 」と「 香り 」を生活に取り入れてみよう</title>
      <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/07.html</link>
      <description>今回は、心身と脳を活性化する環境条件として、色と香りを取り上げてみたいと思います。（ 1 ） 色と光が心と脳に与える影響人は見る色によって心が病んだり、元気を失ったり、その逆にやる気が湧いたり、優しくなったり、気力や集中力が高まったりします。色は人の心に大きな影響力を持っています。赤やオレンジ系はやる気や行動力、実行力を高め、黄色は好奇心や向上心、夢や希望をイメージしやすく、緑は調和、バランス、平.....(続く)</description>
      <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/07.html</guid>
      <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
      <dc:date>2008-10-23T01:00:00Z</dc:date>
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      <title>犯罪は特定の環境条件によって起こる？！</title>
      <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/06.html</link>
      <description>（ 1 ）割れ窓理論  &#x2015; ニューヨークの犯罪激減の鍵 &#x2015;みなさんは 「 割れ窓理論 」 というのをお聞きになったことがあるでしょうか？これは犯罪心理学の一理論で、「 犯罪は環境の無秩序さの不可避的な結果である 」という考え方です。例えば、割れたまま修理されていない窓のそばを人が通りかかったら、どう思うでしょうか。「 この場に対して誰も関心を持っていないし、誰も責任を取っていない 」 という風に意.....(続く)</description>
      <pubDate>Thu, 25 Sep 2008 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/06.html</guid>
      <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
      <dc:date>2008-09-25T01:00:00Z</dc:date>
    </item>
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      <title>住宅汚染への対処方法</title>
      <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/05.html</link>
      <description>（ 1 ）炭は建物と人を暖める  &#x2015; 木炭の持つ遠赤外線効果・吸着分解特性 &#x2015; 市販の浄水器には木炭が使用されており、水道水の中の塩素などを木炭の穴が吸着することは、すでに多くの人がご存知でしょう。冷蔵庫の脱臭剤にも活性炭が使われていることもよく知られています。木炭には細かい穴が無数にあり（ このことを「 多孔質 」と言います ）、そこに余分な水分や有害な化学物質を吸着する力を持っています。また、.....(続く)</description>
      <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/05.html</guid>
      <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
      <dc:date>2008-08-28T01:00:00Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>住環境に潜む悪影響とは？（ その2 ）</title>
      <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/04.html</link>
      <description>前回に引き続き、住環境に潜む悪影響についてご説明します。（ 3 ） 空気中のプラスイオン自然界の電気現象で、人間の生理に影響を与えるものには静電場や地磁気の他に、大気イオンがあります。マイナスイオンには、血液の浄化作用、新陳代謝の活性化、抵抗力の増進などの作用があります。また、自律神経にも大きく影響し、頭の働きも活発になるのです。プラスイオンの多い場所では、人間は無意識的になっていきます。単に体の.....(続く)</description>
      <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/04.html</guid>
      <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
      <dc:date>2008-08-14T01:00:00Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>住環境に潜む悪影響とは？ （ その1 ）</title>
      <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/03.html</link>
      <description>前回ご説明した化学物質以外にも、知らないうちに私たちは環境から悪影響を受けている場合が多々あります。その中でも日常生活では認知されにくい悪影響の中から、いくつかの例を2回にわたってご紹介します。（ 1 ） コンクリートの打ちっぱなしは健康に悪影響を及ぼすコンクリートはセメントに骨材、水、化学混和剤を練り混ぜて作られますが、そのセメントと水が反応することで、強アルカリ性の水酸化カルシウムが生成されま.....(続く)</description>
      <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/03.html</guid>
      <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
      <dc:date>2008-07-29T01:00:00Z</dc:date>
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    <item>
      <title>住宅の中で注意すべき5つの化学物質</title>
      <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/02.html</link>
      <description>平成15年7月改正の建築基準法に、シックハウスに関する基準が盛り込まれ、ホルムアルデヒドに対する使用規制がなされるようになりました。しかし、その後も新築の学校や公共施設などで、指針値を超える高濃度の化学物質やアスベストが放散されていた問題が発覚しました。そして、健康被害にあった居住者による損害賠償や慰謝料を請求する訴訟が次々と起こっています。また、住宅に使用されている様々な化学物質が原因で、化学物.....(続く)</description>
      <pubDate>Tue, 08 Jul 2008 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/02.html</guid>
      <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
      <dc:date>2008-07-08T01:00:00Z</dc:date>
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      <title>時代は「トクホ住宅」へ</title>
      <link>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/01.html</link>
      <description>近年、住環境や職場環境を巡って、様々な問題がクローズアップされるようになりました。例えば、シックハウスなど室内における化学物質の問題が注目を集めています。また、世界各地では、電磁波、地磁気、臭い、色彩、立地条件などが原因と考えられる疾患が数多く報告されています。こうした状況の中、2007年7月18日に国土交通省も、「 健康増進につながる住宅 」の認定制度に向けて建築学や医学などの研究者、住宅や設備.....(続く)</description>
      <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 01:00:00 GMT</pubDate>
      <guid>http://www.kenbiya.com/column/tokuho/01.html</guid>
      <dc:creator>日本建築医学協会</dc:creator>
      <dc:date>2008-06-24T01:00:00Z</dc:date>
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