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利回り30%以上。ボロ物件投資は、創意工夫で利回り大幅引き上げ余地が魅力

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2018/02/08 配信

年間利回り30〜50%をたたき出すことができる。不動産価格の高騰に伴い利回りの低下が進む中で、ハイパー利回りを追い続ける投資手法の一つとしてボロ物件投資≠ェある。築40年、50年以上といった激安築古住宅への投資だ。

ボロ物件投資@イメージ※

不動産投資は、一般的に地主であったり、自己資金が何千万円〜何億円以上の金融資産を持つ人が手掛けるイメージがある。

しかし、勉強と努力次第では、融資が受けられない人でも、自己資金が少ない人でも物件を取得・運営することは可能である。専業大家で「リスクと戦う不動産投資」などボロ物件投資に関する著書を数冊出している脇田雄太氏はそう指摘している。

以前、記者との対面取材や健美家主催の投資家の集まりで脇田氏に話を聞いた際には、
「私の手法では、一つの投資案件から得られる賃料が小額なので運用する部屋数を積み上げことが欠かせないものの、利回り30%以上、場合によっては50%といった数字をたたき出すことも可能だ。実際、無稼働の賃貸アパート(5室)を150万円で購入してリフォームに250万円ほどをかけて数カ月で満室にした例では、最終的な実質利回りは50%近くになった」
と話していた。現在は長崎市を集中

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