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ニューノーマルを楽しむライフスタイル “ピボットライフ” を提案 リビタのシェア型賃貸住宅 シェアプレイス下北沢

企業告知/その他 ニュース

2021/09/19 配信

株式会社リビタは、伊藤忠都市開発株式会社と協業し、シェア型賃貸住宅「シェアプレイス下北沢」を開業し、入居を開始した。

シェアラウンジイメージ(画像提供/リビタ)
シェアラウンジイメージ(画像提供/リビタ)

リビタのシェアプレイスは、「おかえりがある、ひとり暮らし。」をコンセプトとしたシェア型賃貸住宅事業で、プライベートな時間が守れる個室とコミュニティが広がる共有スペースを合わせ持つ、新しい暮らしの空間を提供している。2006年より事業を開始し、東京、神奈川、千葉、埼玉エリアを中心に現在20棟を管理運営し、シェアプレイス下北沢の開業をもって21棟(1349室)となる。

シェアプレイス下北沢は、京王井の頭線「下北沢」駅中央口徒歩5分(同線「池ノ上」駅徒歩3分)の好アクセスエリアに、「ピボットライフ」をコンセプトにオープン。

■シェアプレイス下北沢の3つの特徴

シェアプレイス下北沢では、地域のもつ特性や利用者のニーズ・時代性から下記のような特徴をもたせている。

1)「ピボットライフ」を実現する、複数のサービスを導入
コンセプトは「ピボットライフ」

コロナ禍で加速した新たな生活様式や人々の意識の変化は、従来の画一的な「働き方」や「暮らし方」の選択肢を大きく開放し、個々人の様々な理想のライフスタイルを実現しやすい環境となっている。

以上の時代背景に伴い、シェアプレイス下北沢は“ピボットライフ”と名付けコンセプトとした。「住まい」としての機能のみならず、個々人が求める選択を実現するための「軸、拠点、支点」とし、生活の拠点となる軸を持ちながら、自身の周辺に広がる複数の “拠点” をフットワーク軽く能動的に楽しむライフスタイルだ。暮らし方の開放に拍車をかけ、より理想の生活を実現するような暮らし方の提案を目指す。

シェアプレイス下北沢では、コミュニティを主軸としたこれまでのシェアプレイスブランドの系譜を継ぎながら、遠距離、近距離のピボットライフを実現する複数のサービスを導入し、コロナ禍を経た新しいライフスタイルのニーズに即した暮らし方の提案を目指し、魅力を作り出していく。

2)在宅ワークのニーズに応えるファシリティの提供

従来のシェアプレイス同様、コミュニティが広がる共有スペースを用意。更に在宅ワークのニーズの高まりに応えるファシリティを設け、快適性向上の点でも複数のサービスを導入している。

◎施設概要

シェアラウンジ

最上階に位置し、ダイニング、ソファスペース、カウンター付きのキッチンを備えた空間。約53平米の広さで、程よい距離感のコミュニケーションが楽しめる。アートアンドリーズン社による、アート絵画のサブスクリプションサービスを導入し、壁面のアートは定期的に入れ替え空間に変化をもたらすことで、在宅率の高まりの中でも、鮮度を保った空間づくりを目指す。Wi-Fi完備。

シェアラウンジイメージ(画像提供/リビタ)
シェアラウンジイメージ(画像提供/リビタ)
キッチンイメージ(画像提供/リビタ)
キッチンイメージ(画像提供/リビタ)

ワークラウンジ

予約制で利用できるワークラウンジを設けることで、快適なテレワークを後押し。他の利用者と対面にならないように配置されたデスクと、Eviro社が運営する高機能チェアの専門店「WORKAHOLIC」がセレクトした快適なワークチェアを導入し、仕事環境の快適性を高めた。Wi-Fi完備。

ワークラウンジイメージ(画像提供/リビタ)
ワークラウンジイメージ(画像提供/リビタ)

個室

全43室。9.2平米〜12.12平米の、広さや形の違う4タイプを用意。全室に洗面台が備わっているため、生活利便性が高いことはもちろん、感染症対策の面でも安心。天井・フローリングは3タイプあり、好みの雰囲気にあわせて部屋選びが可能。3部屋のみ家具をアップグレードした部屋もあり、バリエーションも用意されている。

エントランス

エントランスのオートロックは、スマートフォンアプリの操作で解錠可能なスマートロックを導入している。専有部は暗証番号式のタッチキーを導入しているため、完全キーレスでの運用を実現した。また、エントランスは自動ドア仕様のため、スイッチやドアノブ等への接触がなく入退館が可能で、昨今高まる衛生意識にも配慮したつくりとなっている。

3)入居者同士のコミュニティ醸成のための「エディター制度」の導入

エディターとは

物件に住みながらリビタとともにシェアプレイス下北沢に賑わいを創出する入居者で、入居者ならではの視点でシェアプレイスでの暮らしの魅力や価値を外部発信してもらう。

過去数回の導入実績がある本制度は、2021年3月に開業した「シェアプレイス経堂」にて、開業と同時に導入する初の試みを実施した。活動後に回収した入居者アンケートによると、「エディターの存在が入居者にとって良い影響をもたらした」と制度導入を評価する回答が72.7%との結果がみられたため、この度シェアプレイス下北沢でも導入する。

入居者でありパートナーとして、シェアプレイスの価値の一つとする「コミュニティ」の醸成を共に目指していく。

◎シェアプレイス下北沢概要

物件概要
sub10

募集条件
sub11
?
事業関係者
sub12

健美家編集部

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