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在留外国人2500名が 本当に 住みたかった街! 新宿〜目黒エリアに全体70%が集中

調査(不動産投資)/賃貸市場 ニュース

2021/08/02 配信

在留外国人専門の賃貸仲介&総合サービスを提供しているアットハース株式会社は、これまでにサポート依頼のあった入居者2584名の希望条件や属性等の調査を実施。その結果を「アットハースに依頼した外国人の住みたい街レポート」として発表した。

画像提供/アットハース
画像提供/アットハース

一番人気は
利便性・自然のバランスがとれた街、「目黒」

都心へのアクセスの良さと住環境のバランスが取れた「目黒」が一番人気。同社でも毎日のように提案や案内をしているという。

次に人気なのが、外国人エンジニアの採用に積極的なIT企業が集積している街「渋谷」。

多くの外国人がいるイメージの「六本木」は、もちろん「あの雰囲気が好き!」と指名する人も多いが、一方で「遊びに行く場所としては良いけど、住むにはちょっと」、ということで目黒や恵比寿、広尾の落ち着いた住環境を求める人が意外と多い。

二子玉川周辺は大手IT企業勤務のエンジニアに人気だという。

賃料予算は10万円以上が約64%。
高水準な予算で家探しを検討

賃料予算は都心エリアに人気がある為、月額賃料10万円以上で探す人が全体の約64%にもなる。詳細は以下の通り。

・10万円以下:35.64%
・10〜15万円

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