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感染収束後はコロナ前の状況に戻る!? 〜賃貸住宅市場レポート 首都圏版・関西圏・中京圏・福岡県版 2021年7月〜(不動産投資情報)

調査(不動産投資)/賃貸市場 ニュース

2021/08/06 配信

不動産評価Webサイト「TAS-MAP 」を運営する株式会社タスは、「賃貸住宅市場レポート 首都圏版・関西圏・中京圏・福岡県版 2021年7月」を発表。

「コロナ後の首都圏住宅市場の見通し(前篇)」および「2021年5月期の1都3県賃貸住宅指標(空室率TVI(タス空室インデックス)、募集期間、更新確率、中途解約確率)」および「2021年5月期の関西圏・中京圏・福岡県賃貸住宅指標(空室率TVI(タス空室インデックス)、募集期間、更新確率、中途解約確率)」を掲載している。

詳細PDF:「賃貸住宅市場レポート 首都圏版・関西圏・中京圏・福岡県版2021年7月

■レポートの概要

(1) コロナ後の首都圏住宅市場の見通し(前篇)

コロナ禍で世界的にテレワークが急拡大した。当初テレワークは新しい働き方として歓迎されており、一時は過半数の従業員がテレワーク継続を希望していた。ところが、withコロナが長引くにつれて、従業員の意識が変わってきている。

これは日本だけでなく世界的な傾向で、特に20代、30代の若い世代にオフィス回帰が広がっているという。各国でテレワーク率は昨年から大きく減少しており、現在は15%前

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